|
鍼灸・柔整専門学校在校生及び、既卒者のための国家試験合格対策
|
かつて、狭き門といわれた鍼灸・柔整などの東洋医学系専門学校も、近年の新設校増加により、総定員枠が大幅に拡大しました。志願者にとって、学びやすくなった反面
、国家試験においては、鍼灸師・柔道整復師の国試合格者枠が狭められる方向に動いています。明治鍼灸柔整予備校では、いち早く『国試対策室』を設け、医進学園の卓越した指導ノウハウを投入し、難化傾向にある国家試験合格を、強力にサポートしていきます。既卒者はもちろん、現役受験生も、専門学校での国試対策との併用で、
飛躍的な実力アップを達成できます。 |
| |
| |
|
|
●徹底した少人数指導編成 |
1クラス定員12名以下の徹底した少人数指導編成を採っています。また、解剖学、生理学などの共通科目であっても、鍼灸師、柔道整復師ごとに完全独立クラス制を採用し、資格別
の直線的な指導を行っていきます。
|
| |
| ●「チューター・講師」が合格まで責任指導! |
| 各教科、医進学園の講師採用試験を突破した鍼灸・柔整の有資格者が、直接、指導に当たります。自らの体験を活かし、チューターとしての役割も果たしますので、単に、教科指導だけでなく、国試対策で要となる、自習学習の進め方やメンタル面
でのフォロー、さらには、進路相談まで、受験生を取り巻く様々な問題に、的確なアドバイスを行っていきます。 |
| |
|
| ●3セメスター制による段階的ステップ・アップ! |
学力定着に適した3セメスター制の導入で、
1セメスター(5月〜9月)を、「基礎力養成期」、
2セメスター(10月〜12月)を、「応用力養成期」、
そして、
3セメスター(1月〜2月)を、「直前対策期」とし、
段階的なレベルアップを図っています。
*平日特訓クラスは、6月からとなります。 |
|
| |
| |
|
スリー・ステージによる学習展開で、短期での学力定着と得点力強化を同時に実現していきます。 |
|
|
| |
|
通学科/日曜集中クラス◆各コース紹介 |
| |
|
本科通年コース(6月開講) |
|
本校「国試受験科」の1セメスターから、3セメスターまで、全てのカリキュラムを履修する通年コースで、基礎力確認から、受験直前の総仕上げまで、一貫した対策が可能です。
ペースメーカーとしての役割も果たすため、効果的な対策を進めていくことができます。
◆募集対象 :鍼灸・柔整専門学校在校生及び、既卒者の国家試験受験予定者
◆開講クラス :日曜集中クラス(鍼灸または柔整)及び、平日特訓クラス(柔整)
◆授業実施 :日曜集中クラス/ 鍼灸、柔整各資格別の独立クラス※で、月3〜4回、日曜に集中して
平日特訓クラス/6月〜翌年2月(毎週、火曜、、金曜の夜間に開講、80×2コマ)
◆開講クラス :日曜集中クラスは鍼灸、柔整各資格別の独立クラスで、一日当たりの受講時間は、
4時間(休憩時間含む)です。
両クラス→詳しくは、別途、年間授業カレンダー及び、時間割をご覧下さい。
◆指導教科 :出題される全教科を、重要度、難易度、頻度に応じて指導していきます。 |
| |
|
後期練成コース(10月開講)/直前対策コース(1月開講)
|
|
9月開講「後期練成コース」では、分野別の過去問題演習を通
じて、応用力養成からスタートし、続く12月以降、総合問題演習で、実戦力の強化を図ります。
1月開講「直前対策コース」では、受験前の総まとめとして、過去問題や演習問題に取り組み、実戦力を高めながら、知識のブラッシュ・アップに繋げていきます。
◆募集対象 :鍼灸・柔整専門学校在校生及び、既卒者の国家試験受験予定者
◆開講クラス :日曜集中クラス(鍼灸または柔整)及び、平日特訓クラス(柔整)
◆授業実施 :後期練成コース・10月〜翌年2月/直前対策コース・1月〜翌年2月
◆開講クラス :日曜集中クラスは鍼灸、柔整各資格別の独立クラスで、一日当たりの受講時間は、
4時間(休憩時間含む)です。
両クラス→詳しくは、別途、年間授業カレンダー及び、時間割をご覧下さい。
◆指導教科 :出題される全教科を、重要度、難易度、頻度に応じて指導していきます。 |
| |
| |
|
|