入試突破へ向けての強力なフォロー体制
 
本校は、医療系有名全国模試の問題作成も手がける『東京理学看護入試研究会』が、
医進学園の誇る最新の教育プログラムを投入し、理学(作業)療法士・看護師養成校
受験者のために設立した専門予備校です。
理学(作業)療法士・看護師、それぞれの志望進路ごとに完全独立クラスを擁し、専門
予備校ならではの卓越した指導ノウハウで、志望校合格までトータルにサポートします。

 
ポイント1


理学・看護専用テキスト

《東京理学看護入試研究会》の過
去問分析による出題範囲を、的確
に網羅したオリジナル・テキスト
は、飛躍的なレベル・アップを約
束します。各種プリント、厳選し
た参考書など補助教材も充実して
います。

 
ポイント2


RM・SD方式の論文指導

「合格する小論文」を書くための知
識や技術を初歩からマスターできま
す。同じ課題を二度添削するリター
ン・マーキングや応用力養成のスラ
イド・ディレクションの採用で得点
に直結する実戦ノウハウが確実に身
に付きます。

 
ポイント3


Wチェックの面接対策

受講生の「面接シート」をもとに
『プレ・カウンセリング』を行い、
応答内容を完全 チェック。セルフ
・モニター方式の『面接シュミレ
ーション』では、マナーの基本か
ら、好印象を与える表現法まで、
徹底した対策を実施します。

 
 

 
通学科・コース紹介
     
 
本科通年コース(4月開講)


学生はもちろん、勉学からはなれていた社会人受験生にも最適な、各科高校初級レベルの
基礎から、受験に不可欠な高校学習範囲、及び、本試験での実戦力を無理なく習得できる
コースです。
スムーズな導入で、段階的に学習を進める本校独自の「スリー・ステージ・カリキュラム」に
完全対応しています。
また、週単位で、メイン授業とサブ授業をリンクさせ、一週間で1単元を二度学習する本校
独自の「ウイーク・ターン学習システム」の採用で、効率良く、より正確な知識を習得するこ
とができます。

(昼間部特訓クラスに対応)   


 
授業実施期間:4月〜11月(受講期間:4月〜翌年2月)
:12月から1月の3セメスターは、オプション講座として、11月時点で進学校の決まっていないl受講生を対象に継続開講。
 

■開設科目
〈必修科目〉〔英語・数学T〕または〔英語・国語〕
〈追加科目〉国語・数学T・生物T・数学A (数学U・生物U・生物、科学は個別指導クラスとなります)
〈特別科目〉英文法ゼミ、超基礎数学、小論文特講、(※詳細はコース別入校案内書をご覧下さい)

■平日特訓クラス(スタンダードクラス/カスタマイズクラス)
必修2科目を、週1回のメイン講義(80分×2回)と週1回のサブ講義
(80分×2回)、追加科目を週1回(80分×科目数)の受講で、週2〜3日通学するクラス
です。(※特別科目は通学日数に含みません)

 

後期練成コース(9月〜翌1月)
年内入試合格も視野に、2セメスターで、標準レベルから合格に必要な応用レベルまで、
得点に繋がる重要項目を徹底学習していきます。年明け入試の場合でも、3セメスターで
の過去問題や予想問題演習で、更なる実戦力強化を図ります。

授業実施期間:9月〜翌1月(受講期間:9月〜翌2月)

直前対策コース(12月〜翌1月)
過去問題や東京理学入試研究会作成の予想問題に取り組みながら、重要事項の
最終チェック、本番入試での得点力アップを図ってきます。受験直前のブラッシュ・
アップに最適なコースです。

授業実施期間:12月〜翌1月(受講期間:12月〜翌2月)

     
 
ヒアリング・サポート・テープ
 

 
通信科・コース紹介
 
教材だけの通信科から進化した通信科へ、最新講義の受講を実現 !


全国どこでも、通学科と全く同一の受講が可能な「ビデオ・レクチャー」を理学(作業)・看護専門予備校
として初めて導入。使用教材も通学科と全く同一です。教材が一度に送られてくる一般 の通信教育と
は異なり、隔週毎に送られてくるビデオをそのつど学習することにより、無理なく計画学習が可能なシス
テムとなっています。
また、ビデオならではのリピート学習やさかのぼっての復習など、効果的な活用で、通学科以上の成果
を期待できます。各コース「平日特訓クラス」でのメイン授業を、そっくりそのまま収録し個別に発送しま
す。

           
本科通年コース  本科通年コース  本科通年コース
『講義ビデオ』
 
個別質問もOK!

授業や学習上の疑問点は、「質問票」にて、個別に質問できます。FAXでも郵送でも受け付けます。
必修科目用5枚、追加科目ごとに5枚の質問票がついていますので、疑問点はそのつど質問してくだ
さい。プロ講師陣が、丁寧にお答えします。

 
合格へ導く各種対策
   

■通信科だからといって、各種対策がおろそかになるということはありま
せん。論文対策では、書き方の知識や技術の習得から、実際に書く作業
を通じて、3回+3回(リターン・マーキングまたは、スライド・ディレクシ
ョン)計6回の個別添削より、合格する小論文を身に付けます。

■面接対策では、テキスト「面接パーフェクト・ガイド」で入室から退出ま
でのマナー、考え方の基本などを確認、受講生提出の「面接シート」を
もとに、本校スタッフが添削指導を行います。また、来校可能な方は、
面接シュミレーション(模擬面接)にも参加できます。

■学力診断テスト(7月)、合否判断テスト(8月、10月)など模擬面接
も、通学科生と同様に、自宅受験が可能です。

(本科通年コース)